アウトプットをどのようにして増やしていくか

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最近アウトプット大全が人気になり(読んでないけど)、巷にレビューがちらほら出てきている。

自分はアウトプットできているのかというとこのブログの更新頻度を見れば分かる通りできていない。

どうすればいいのか…

インプットしながらアウトプットする

最近インプット偏重になっていることが多く、インプットを終えてからでないとアウトプットできないような強迫観念に駆られている。
実際はそんなことはなく、少しずつでもいいからアウトプットした方が良い。

数式をどう書くか

今まで数式が出てきた時はLATEXを使用してきたが、あれは時間がかかりすぎる。どうせ後でコピーしたりしないのだからiPhoneのメモで手書きするなり手帳に書いて写真撮るなりすれば良い。

ディスプレイ上に文字を書くのは苦手なのでメモの方が良いかも。でも手帳には他のことも書いてあるから、それか写り込まないようにしなければならない。

音声入力を使う

子供がハイハイしだす頃になってから、床でパソコンを触ってると子供がそのパソコンに興味深々になってしまい、突撃されキーボードを叩かれ…と作業にならない。かといってテーブルで作業すると構ってくれと泣く。
そこで、勝間和代さんがやっているように音声入力で入力ができるところはやってしまうと良いかもしれない。親の声が聞こえることで子供にもいい影響があるかもしれないし。

iOSよりGoogleの音声入力の方がいいらしいが、iPhone持ちはどうすればいいだろう。家にはファーウェイのタブレットもあるのでそれを使ってみよう。
通勤中はそもそも音声入力できないのできーぼでポチポチするしかない。

座って何かができる時はコーディングに専念する

流石にコーディングはパソコンでないと辛い。なので、パソコンが開ける時間はパソコンでしかできないことを中心にやっていこう。

でも頑張ればWebIDEで開発できてしまうのでは?試したことはないが…少なくともiOS用の手の込んだ開発は厳しそう。

結局は重い腰を上げられるかどうか

こうやって今自分が感じているモヤモヤを書き出してみたが、書いている間は非常に楽しい
やる気を上げる本などにも書いてあるが、やる気はやり始めてからではないと上がらないのである。

最近ではちょっとサボり気味だったけど、これからはもっと書いていこう。

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